快適空間で
みんなを笑顔に
ナンバーワンからオンリーワンへ
愛犬と快適に暮らすことを目的に新築の家を建てました。
ハウスメーカーさんにお任せした業者の犬用のフロアコーティングを施工した所、愛犬を降ろすやいなや、ツルツル滑り頭を打つ始末。
そこから愛犬は恐怖心から家の中を歩くことが出来ず、抱っこをせがむ様になってしまいました。
これでは何のために『愛犬と快適に暮らす』を夢見て家を建てたのか、と愕然としました。
どうしても諦める事が出来ずネットで調べ漁った所、シニアのワンちゃんが全く滑らずに楽しそうにフローリングを歩いていたり、オモチャを追いかける動画を見つけました。
それが『愛犬の床』さんとの出会いでした。
直ぐに問い合わせをした所、営業担当の石田さんが丁寧なヒアリングの末、すぐに状況を汲み取ってくださり、引越しの日程が決まっていた為、急遽日程を調整してくださいました。
石田さんから『1番知識と経験が豊富な方』と紹介していただいた施工担当の佐々木さんは、まさに“プロ中のプロ”
ご自身がワンちゃんを飼っていらっしゃる事から、愛犬の為の床に対して自信と熱意を感じ、安心してお任せすることが出来ました。
お陰様でピカピカに生まれ変わった床で元気に大好きなボールを追いかける愛犬の姿を見る事が叶いました。
本当に感謝しかありません。
最初から『愛犬の床』さんに依頼しておけばよかったと思うばかりです。
【愛犬の床を施工してのワンちゃんたちの様子】
フレンチブルドッグ (パンくん)
保護犬として迎え入れ、先天性の病気で右後肢が悪く、3本の脚で歩行していました。
手術を行い、4本脚で歩行できるようになりましたが、膝が上手く曲がらず、走ると滑って転げていたとのことです。
元気のいい子で、施工後は全力疾走しても転ばない、しっかり止まってくれるところを見せてくれました。
チワワ(ちぃちゃん)
フローリングの上を歩くことが怖くて、クッションフロアマットの上でしか歩行をしなかったそうです。
施工後は少し慣れない歩様でしたが、すぐに慣れてくれて、クッションフロアマットが無い状態で、お家の中を走り回ってくれてました。